ピントが合っていなくても、少しブレていても、そこに気持ちが表れていれば、それで十分。 感じたままを残せたら、それが一番。写真には、きっと正解なんてない。いつも思う事。 PHOTO:エリック 関連 この時間の中で 前の記事 写真の力の恐ろしさ 次の記事